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上手に🏠中古住宅を購入するには。 その②
熊本県荒尾市緑ケ丘の不動産会社グリーンモールハウシングの藤崎です。 当ブログは日々の不動産業務で感じたことを日記代わりに記したものです 今日は皆様が中古住宅を購入する場合 気を付けるポイント! まずは物件調査から。 気になる中古住宅が有れば 皆様先ずは内覧ですね。そんな中古住宅物件内覧時に 気を付けるポイントは・・・。 前回の土地調査に続き、今回は建物調査です。 前回①では土地調査編、 その一部をご紹介しました。(^^)/ ここでようやく建物チェック開始 建物外観からは屋根の素材は何ですか? 古い戸建てで良く見かける屋根材はセメント瓦です。築50年程の家には当時安価だった為、良く使われていました。14・15年毎に塗り替えしないと雨漏れに繋がるセメント瓦の屋根はメインテナンス費用がかかります。 続いてスレート瓦、陶器瓦、ガルバリウム金属屋根です。 その他陶器瓦以外のコロニアル屋根、スレート屋根も塗装のメインテナンス費用がかかります。 陶器瓦は基本ズレたり、割れない限り雨漏れに繋がらず、塗装などメインテナンス費用の節約ができますので、私共が現地査

グリーンモールハウジング事務局
4月28日読了時間: 9分


上手に🏠中古住宅を購入するには⁉ その①
熊本県荒尾市緑ケ丘の不動産会社グリーンモールハウシングの藤崎です。 当ブログは日々の不動産業務で感じたことを日記代わりに記したものです。 今日は皆様が中古住宅を購入する場合 気を付けるポイント! まずは物件調査から。 気になる中古住宅が有れば 皆様先ずは内覧ですね。そんな中古住宅物件内覧時に 気を付けるポイントは・・・。 中古住宅見学する時、見るべきポイント まずはココカラ⁉ 中古住宅だけでなく、不動産の購入目的で現地建物を内覧する前に、事前チェックする 項目も沢山あります。 先ずは荒尾市役所のホームページでハザードマップを確認します。 ※ 基本です。 ハザードマップで災害調査。全国的に地震や自然災害が発生し、毎年のように100年に1度の豪雨等が多発しており、水災害の被害に巻き込まれる災害が発生。 ハザードマップで過去の浸水歴やがけ崩れ等の土砂災害の被害状況、現地の海抜、津波、 液状化、河川、ため池ハザードマップ。 海や河川の沿岸地域は地図を見れば、対象地の災害リスクが判断し易いです。 荒尾市ではJR線を挟んで西側はすぐ有明海なので、津波災害地

グリーンモールハウジング事務局
4月25日読了時間: 5分
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