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  • 執筆者の写真グリーンモールハウジング事務局

荒尾市内で利便性と住環境が両立! 市民だけで無く県外転勤のご家族からも「住みやすい街❣」と人気の市内中心部「緑ケ丘エリア」をご紹介します。



荒尾市の商業・文化の中心 複合施設「ゆめタウンシティモール」(旧あらおシティモール)

市内中心部 緑ケ丘エリア グリーンランドを見下ろす高台に位置します。2Fに荒尾市図書館



ゆめタウンシティモール隣接 で人気の分譲マンション「アンピール緑ケ丘 壱・弐番館 」

ゆめタウンシティモール前 肥後銀行隣接 でアンピール緑ケ丘マンション3棟 で一番新しく総戸数121戸の大型分譲マンション「アンピール緑ケ丘参番館 」

シティモール隣接 荒尾市住宅開発公社が開発分譲した県北エリア最大366区画の街

「緑ケ丘リニューアルタウン」1丁目から5丁目 各戸庭の樹木も綺麗に剪定してあります。 街並み画像


緑ケ丘3丁目公園前の広大な貯水池 と東側に小岱山(水災防止の為、豪雨時はリニューアルタウン内の雨水を貯水調整し、定量を下流に放流しています。)たまに子供達のサッカー

練習場等イベントにも使われているようです。


緑ケ丘リニューアルタウンを東西モール迄繋ぐメイン道路 ボンエルフ方式(街路内道路を車のスピードが出せない様にジグザグ湾曲させ、歩行者と車の安全性を共存させる街づくりの手段)を採用。歩道に街路樹やベンチを設置し、ジョギングやウォーキングし易い健康的な街づくりを実現した。




広大な街づくりの開発事業で総区画数や事業ボリュームに余裕があっても、事業として採算重視する民間事業会社では街区内の公園5ヶ所や集会所2ヶ所、緑地、歩道、道路等の面積を極力少なくし、分譲区画数を増やし売上げ確保する為、この様なゆとりある歩車分離を重要視した街づくりを実現することは困難です。


「緑ケ丘リニューアルタウン」は行政荒尾市の土地開発公社が旧三井鉱山社宅跡地を定住促進の為、大型商業施設モールを中心に銀行、病院、利便施設と優良な住宅地を供給する

目的で事業採算が主ではなく永く快適・安全に暮らせる価値ある街づくりを目的に多額の

税金を投入し宅地造成・分譲されました。


街づくり・宅造事業に携わる私からすれば、住宅用地坪当たり13~16万円台の販売価格は

まさにバリュー! 事業用地は坪17万円からでしたか?

(民間開発では この販売価格は当然赤字です。)当然98年頃の2丁目区画から分譲開始

から申込み多数で抽選が続き 当選者のみ購入出来たそうです。


又売主は行政の為、購入者の勤務先、家族構成等を購入申込み時に記入頂き 売却許可された後に売買されており、ある意味民間の分譲地より住民は安心出来るのかな?と想います。


現在は暴排条例も厳しくなり、弊社を始め民間事業者でも宅地売却時には購入希望者に申込書を記入頂き、勤務先等の情報を頂き、売買契約に進む流れが有りますが購入希望者選定は会社によりバラバラなのが実情。

最近分譲地購入後の近隣トラブルも耳にする機会が増えました。中には折角、新築住宅を建築したのに一度も入居せずに売却される新築住宅も有ります。ゴミ屋敷や荒れた家が目立ち街が壊れると不動産

価値の下落に直結。

弊社では自社売主・仲介に関わらず全物件の不動産購入希望者の選定は厳しいかもしれませんが、地域で安心して住める住環境も大事なのでご理解ください。


だから他エリアに比べ住民トラブルは耳にしませんし、公務員、医療従事者、長洲・大牟田・南関町等周辺に進出している大手企業会社員の家族達が主な住人です。


特に大手企業会社員は転勤に伴う将来の不動産売却時の価値を気にしますので、地元住民よりも住みやすく、売却・賃借時に困らない人気の緑ケ丘エリア不動産を取得されます。


敷地内だけでなく、街区の歩道も綺麗にメインテナンスされており ウォーキングも 気持ちいいです。


初分譲から25年程経過しますが既に全366区画完売。分譲初期に新築された住宅も世代交代でリノベーションや建物解体も始まり街は進化しながら、今でも利便性と住環境の良さで人気を

保ち不動産価値を維持しています。

荒尾市の住宅地では「緑ケ丘リニューアルタウン」が一番人気の街となっており、街区内住宅は他エリアの物件に比べ購入希望者が多く、満足度が高く売り物件も少ないので

不動産価格も上昇しています。荒尾市内の住宅地で「緑ケ丘リニューアルタウン」は別格

利便性・住環境と教育を備えた文教区域 言うなれば荒尾市の「成城学園」でしょうか。(*^_^*)


古くからの著名人やお金持ちが住む目黒区鷹番や渋谷区松濤とは違います。(笑)

「緑ケ丘のアンピール緑ケ丘弐番館マンションからカンガルー保育園、各クリニック,グリーンランド等周辺施設」


郵便局、銀行、保育園小中学校、飲食店、カフェ、衣料品、雑貨、エステ、図書館、スーパー、ホームセンターを始め大型ショッピングモール内に夜7時迄印鑑証明等が取得できる

行政の市民サービスセンター、学習塾、公園、運動施設、フィットネスクラブ、交番、消防、遊園地、ホテル、バスセンター等がコンパクトに徒歩圏に集中しています。


緑ケ丘エリアは「荒尾市内の利便施設が徒歩圏に充実。」これも魅力です。


JR荒尾駅まで車で約15分、モール横にバスセンターも有りますが荒尾市は基本車社会で福岡天神・博多、熊本市内へも私は車で出かけます。九州自動車道南関ICから福岡首都高速利用で天神まで1.5時間程でしょうか。ちなみに福岡空港迄1時間程。

※画像左上に有明海対岸の佐賀県太良町が。


平成26年当時「広報あらお」記載を貼付け。

「緑ケ丘リニューアルタウン全366区画街区図」※分譲済み


現在の不動産価格より安価です。つまり土地価格だけでもこの価値が残つているということですね。 造成工事費も値上がりしていますから。



首都圏等から荒尾市内にUターン希望者はまず利便性から緑ケ丘エリアを選定。

シティモール周辺の分譲マンションと「緑ケ丘リニューアルタウン」周辺エリアに居住されます。


今回、弊社がお勧めする人気の「緑ケ丘リニューアルタウン」の街を紹介させて頂きました。

売出し住戸は年2件程となりますので、緑ケ丘エリアで購入を希望されるお客様は

「緑ケ丘倶楽部」にご登録頂きましたら早めに売出し情報を提供させて頂きます。(*^_^*)



次は緑ケ丘のシティモール周辺の分譲マンションを物件毎に紹介させて頂きます。

※荒尾市内で供給された分譲マンションの実に70%強が 緑ケ丘エリアに集中しています。


荒尾市中心部 緑ケ丘エリア 熊本県北部 最大の複合施設「ゆめタウンシティモール」

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